本日の買取品 ソニー/SONY PSP-1000 本体セット

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PSP-1000のゴールドカラーです。

 

初代のPSPですが、ハイスペックですし、今でも根強い人気を誇っています。

 

 

ではここで・・

 

PSP-1000シリーズのスペックを~

CPU PSP CPU(MIPS R4000 32bit コア)
クロック周波数:1 – 333 MHz(標準は222MHz)
組込FPU(MIPSは通常、単独では浮動小数計算機能を持たない)
組込ベクトルFPU、2.6G FLOPS(333MHz駆動時)[3]

メディアエンジン Sony CXD1876 CPU(メインのCPUとほぼ同等だがFPUやVFPUを持たず、ゲームプログラムから直接操作ができない)[4]
MIPS R4000ベースの32-bit Core
90 nm、セミコンダクタCMOSプロセス
1-333 MHz(標準が222 MHz)@ 1.2 V
16 KB 命令キャッシュ / 16 KB データキャッシュ
SiP: 2 MB eDRAM @ 2.6 Gbps(GPUのVRAMと共用だがアドレスが仕切られている)
組込仮想モバイルエンジン – Virtual Mobile Engine (VME) サウンドコア リコンフィギュアラブルDSP Engine
1-166 MHz (set at 166 MHz by default) @ 1.2 V
128-bit Bus
24-bit Data Path
5 GFlops

組込MPEG-4 (H.264/AVC) ハードデコーダ
組込FPU

128-bit バス @ 2.6 Gbit/s
グラフィックスコア バス:256bit
クロック周波数:1 – 166 MHz(標準は111MHz)
駆動電圧:166MHz時に1.2V
VRAM容量:2MB (eDRAM)
バス帯域:5.3GB/sec
T&L性能:最大33Mpolygon/sec
ピクセルフィルレート:664Mpixel/sec
サーフェイスエンジン機能 テッセレーション
ポリゴンオペレーション
モーフィング
ライティング
クリッピング
ボーン
ベジェ/Bスプライン(NURBS)曲面

レンダリングエンジン機能 テクスチャマッピング
ピクセルシェーディング[2]

メモリ メインメモリ:32MB(うちカーネルが8MBを占有エリアとして確保)
内蔵DRAM:4MB(グラフィクスコアに2MB、ビデオデコーダに2MBの固定的な割り当て)

ディスプレイ SHARP製4.3インチ ワイドスクリーンASV液晶
画面解像度:480×272 ピクセル (16:9)
表示色数:RGBA各8bits(32bit TrueColor 1,677万色)
コントラスト比:400:1
応答速度:30ms
最大輝度:200/180/130/80 cd/m2(200cd/m2はACアダプター使用時のみ)

サウンド ステレオスピーカー内蔵
ドルビープロロジックIIによる擬似5.1chサラウンド出力に対応

主な入出力ポート IEEE 802.11b準拠(Wi-Fi認証取得)
USB2.0 High Speed対応 mini-B Type
メモリースティック PRO Duoスロット(MagicGate・高速転送対応)
赤外線通信 (IrDA)
外部電源供給端子
本体電源入力端子(リチウムイオンバッテリー)
ヘッドホン/マイク端子

内蔵ドライブ 再生専用UMDドライブ

電源 内蔵リチウムイオンバッテリー(3.6V/1,800mAh。別売りで2,200mAhもある)
PSP専用ACアダプター(100 – 240V対応)

サイズ 約170mm x 23mm x 74mm

重量 約280g (バッテリーを含む)
ちなみにこのPSP-1000にアクセントとして付けられている上部の凹みは上段78+中段79+下段80の計237個付いている。このアクセントはPSP-2000では削除された。

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